NHN CHINA 急募中!上海で働きませんか?
NHN CHINA 急募中!(surfer)正社員・インターン社員

 

NHN(エヌエイチエヌ) 世界最大級のオンラインゲーム「Hangame(ハンゲーム)」や韓国最大のポータルサイト「NAVER(ネイバー)」を運営するグローバルカンパニー「NHN(エヌエイチエヌ)」の中国法人がコンテンツ制作・編集の社員とインターン社員を大募集!

WEB編集経験や、英語・中国語などの語学力は不要!中国の上海で、WEB制作の経験や知識を身につけることが可能です。

海外で夢を叶えたい、新しいことにチャレンジしたいという前向きで積極的な方をお待ちしています!

ホームページはこちら  http://www.nhncorp.cn./


NHNは韓国を本社とし、日本・中国・アメリカに支社を持ちます。韓国ではインターネット検索エンジン「NAVER(ネイバー)」(www.naver.com)と「Hangame
(ハンゲーム)」(www.hangame.com)を運営。韓国「NAVER」は韓国最大のインターネット検索ポータルです。また日本「NHNJapan」でサービスを展開して
いる「HangameJapan」(www.hangame.co.jp)は同時接続者(“RTA”と言う)10万名を誇る日本最大のオンラインゲームサイトです。

NHNは「若い考えが作る新しい世界」をモットーに、常に挑戦し続ける企業です。
ご応募・お問合せ
 
仕事内容 コンテンツ制作・編集(データベース構築)
・ WEBサイトの情報収集
・ ポータルの構成・編集業務
・ WEBページの制作に必要なデータ入力作業
※経験のない方にはアシスタントとして携わることからスタートし、徐々に仕事を覚えていって頂きます。経験やスキルを積んでいくことによって、ポータルの企画・ディレクション・プロデュースといった重要なポジションを目指すことができます。

■ こんなやりがいが得られます!
自分の手で創り上げたものを、お客様に楽しんで頂くことが実感できます。厳しい意見も、温かい意見も、ユーザーのダイレクトな反応を見られるのも、この仕事の魅力です。また仲間と一緒に困難を成し遂げた時の達成感や一体感は、なにものにも変えがたい喜びがあります。
■ この仕事で大切なのは…
可能な限り詳細な情報を収集するための粘り強さ。またポータルの構成・編集においては、ユーザー視点を持つようにするなど、多角的かつ客観的な視点を持つことが必要となります。
対象者 日本人限定、20〜33歳位迄(日本での高校卒業以上)、中国での仕事にチャレンジしてみたい方!
WEB編集経験不問、英語・中国語も必要なし!

必要なのは、海外で夢を叶えたい!というチャレンジスピリット。そして何事にも明るく前向きに取り組める姿勢。それさえあれば、現地スタッフが温かく迎えます。
■ 最低限こんなスキルが必要です。
・ 文章力
・ 吸収力、学習意欲、向上心 
・ Excel、Wordなどの基本的なPC操作、インターネットの経験、チームワーク、コミュニケーション力
■ こんなスキルがある方は優遇します。
・ HTMLの知識  
・ インターネットの検索力
募集人数 30名
勤務地 中国上海
勤務時間 正社員 9:00〜18:00
インターシップ 13:00〜19:00(時間調整中)
給与 正社員 8,000元〜
インターシップ 5,700元
医療費支援、ビザ手続(費用100%負担)、生活サポート、語学教育、航空券代支援(勤続一年以降)
休日・休暇 完全週休2日制(土・日) 、祝日、有給(年8日)
休日(土・日・祝日・中国祝日)を合わせて年間で130日前後


 
まずは、写真付履歴書をメールにてお送り下さい。

→担当者より応募者へ連絡。
1次面接の日程を設定し、採用までの流れを確認。
→【1次面接・WEBテスト】まずNHNスタッフと電話面接。電話面接終了後、ID・PASSWORD・URLが与えられ、インターネット上で30分間のテストを行う。
→NHNスタッフより1次合否の連絡。合格者は2次面接の日程を設定。
→【2次面接】インターネットTVか電話を使用し面接
→NHN スタッフより合否の連絡。 ※採用までは約2-3週間かかります。

※面接は日本語で行われます
NHN(エヌエイチエヌ)

ご応募・お問合せ
2007年2月入社 岩下大さん

2007年2月入社 岩下大さん

中国はまだまだ発展途上にあります。しかし上海は史上例を見ない高度経済成長の恩恵に預かり、ダイナミックな変化を遂げています。
思い返すと私が日本の 大学生1年生だった1999年に上海に旅行に来た時夜のネオンは今と変わらず輝いていましたが、歩行者信号はありませんでした。しかし、2002年、再度きた時には嘘だったかのように整備されていたのを覚えています。
現在、生活面では高層ビルが所狭しと乱立し、インフラ面も整備が進み、また日系スーパーやコンビニ、娯楽施設や観光地も多く、日本にいるような錯覚に陥ることもあります。日中の文化、風習の違いは時に耐えがたいものがありますが、急速に発展、変化していくこの中国で生活することは淡々とした日本の生活では得られない貴重な経験を積んでいると実感できます。

2007年2月入社 木村和晃さん

2007年2月入社 木村和晃さん

中国語がわからない私に筆談で一生懸命コミュニケーションをとってくれた中国人との思い出があり、それをきっかけにより多くの中国人と会話をしてみたいと思い中国行きを決意しました。結婚間もないある日、偶然にも上海での求人を見つけ家族に相談したところ、理解を示してくれ晴れて中国での生活をスタートすることとなりました。上海のイメージは都会だということだけで、正直不安だらけでしたが、国際都市だけあって生活にはそれほど不自由することはありませんでした。また活気のある町並みや人々を見ることができ、中国・上海の勢いを感じています。
そんな生活をしている中で何か新しいことをしたいと思っていたときに、現在の仕事に出会いました。未経験にもかかわらず一から丁寧に教えていただき、日々成長できる機会を多く与えていただいていると思います。
今思うことはチャンスはどこにでも転がっている。それを掴むのは行動あるのみ。これからまだまだ急成長する上海で、私はもっともっと大きくなりたいと思っています。


                                      戻り